麻生政権の終焉近し!
最新の世論調査で、麻生内閣支持率が急落し、頼みの綱の秋葉原ヲタの若者層からも見放され、崖っぷちの状態の崩壊寸前であることが明らかとなった! 給付金のバラマキ効果無し!
内閣支持率の低下は予想されてはいたが、まさか首相にふさわしい人物として民主党の
小沢一郎代表に負けるとは本人も自民党の幹部も予想だにしていなかったことと思います。 あまりにヒド過ぎる(無能)ので、
小沢民主党の方が少しは期待できると考える国民が増えているのは間違いないようです! これでは、解散総選挙に打って出ることは絶対無理ですし、やれば必ず負けることは火を見るよりも明らか! 日本経済や日本国民生活の危機状態で、効果的な景気対策や雇用対策をやらずに、解散もせずにズルズルと延命工作をやるのでしょうか? そんなことしても、人気回復などあり得ないので、いっそのこと税金を使わずに
「無血開城」でもやって政権を移譲した方が、日本のためになるし、歴史に残ると思うのですがね......(笑) まあ、総選挙の前に自民党の総裁選挙がまたありそうですな〜〜?? その前に日本沈没かな!
この状況を直視できない
ネトウヨは、全て偏向マスコミのネガキャンやねつ造だと騒いでいますが..... 朝日や毎日だけでなく読売でも同様の結果が出されているのですけどね........
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麻生内閣の支持率半減21%…読売世論調査
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内閣支持22%、「首相適任」小沢氏逆転 朝日世論調査
朝日新聞社が6、7の両日実施した全国世論調査(電話)によると、麻生内閣の支持率は22%で、前回調査(11月8、9日)の37%から急落した。麻生首相と民主党の小沢代表のどちらが首相にふさわしいかの質問でも、麻生氏を挙げる人は30%(前回49%)に大きく下がり、小沢氏の35%(同23%)が初めて上回った。
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