亀田興毅の初防衛戦はランダエタ戦
ライトフライ級王座決定戦で亀田興毅に疑惑の判定で敗れたベネズエラのランダエタがライトフライ級のランキング1位を維持し、防衛戦の指名挑戦権を得たそうです。
規定上、亀田興毅が防衛戦をやる場合はランダエタ選手との再戦になるが、再戦を嫌ってタイトルの返還もあり得るかも? まさか、逃げ出すようなことはしないでしょうね〜? 初防衛戦の試合が大晦日に実施されれば、勝っても負けてもTBSが視聴率をとるのは確実で損はしません! 亀田興毅も自分の実力を示す良い機会だから判定ではなくKOで決めなきゃいけませんな!
亀田ーランダエタの再戦決定(報知8/20)
ランダエタが1位にとどまったことで亀田との再戦へ動きが具体化する。亀田は王座決定戦でベルトを奪取。WBAの規定では決定戦で王座を獲得した新チャンピオンは、初防衛戦でランキング1位の選手との指名試合が義務づけられている。
★ 参考になりましたらBlogRankingに1票を!→