米国のインチキ
WBCの日米戦でのインチキ判定で腹が煮えくり返っているところで、またまた『米国のインチキ』が明らかになってきた!
誰も信じている『危険な米国産牛肉』を証明するように、3例目のBSE感染牛が確認されたのだ!
BSE:米で3例目の感染牛 農務省、検査の縮小を示唆(毎日3/14)
米農務省は13日、米国内で新たに見つかった牛海綿状脳症(BSE)の疑いがある牛について、感染が確認されたと発表した。米国内で感染牛が確認されたのは3例目。
この状況での、米国農務省の見解も驚きだ〜!! 検査体制を強化して安全性の確保を計るどころか、逆に
検査の縮小を実施しようとしているのですわ〜
『厳密に調べれば多数のBSE感染牛が発見されてしまう』ことを恐れているのは明白! ひどい国だね〜 (++)\(/#バキッ!
米国内でのBSE発生は依然低いとして、2004年6月から拡大してきた感染検査を「国際指針に沿って実施する」と述べ、検査対象の牛を減らすなど縮小方針を示唆した。
さらに、日本政府の査察団が安全性にお墨付きを与えた
大手食肉会社スイフト・ビーフ社が香港に輸出した牛肉にも『牛骨』が混入していることが判明し、香港も輸入禁止処置を取ったそうだ! 日本向け牛肉に『牛脊椎』が混入して問題になっているにもかかわらず、同じような混入事件が発生しているわけで、
米国は調べないし、指導もしていないのが明らかになったわけです。 米国の正義はどこへいったのかね〜 当分は、牛丼の復活はなさそうですよ〜お父さん!!(笑)
米国産牛肉、香港でも骨混入 日本、出荷元にお墨付き(朝日3/13)
米国から香港に輸入された牛肉の中に、BSE(牛海綿状脳症)問題で輸入が禁止されている骨が含まれていたとして、香港特別行政区が出荷元の米食肉大手スイフト・ビーフ社製品の輸入を停止したことが、13日明らかになった。
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