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モーニング娘から卒業し充実したソロ活動をおこなって来た安倍なつみは、大晦日のNHK紅白歌合戦にも後藤真希、松浦亜弥とスペシャルユニット「後浦なつみ(のちうらなつみ)」で出演も決定し、順風満帆に思われたが、ここにきてとんでもない疑惑が持ち上がっている。 安倍なつみのエッセイに掲載されている詩が、chibiさんの作詞と酷似しているのだ(下記参照)
安倍なつみの盗作疑惑を取り扱っているサイトには、この詩以外にも疑惑のある作品群が掲載されている。 作者のchibiのけいじばんには「提供した覚えはない」と本人のコメントがある。 安倍なつみのファンの中には「悪意のある陰謀だ」と安倍なつみを擁護する声もある。
安倍なつみ本人からのコメントはいっさいないが、安倍なつみが自作の作詞を発表しているMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」の本日(11/27)の出演が急遽中止された。 2つの詩を見たらとてもオリジナルですとは言えないでしょうね〜 騒ぎが大きくなると、紅白出場も危うくなるかもしれない。 いまのところ、芸能誌はこの件を取り上げていない。 ハロプロが抑えているのでしょうか?
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「陽光」の詩 作詞/作曲:chibi
Dear (略)
同じ夢を一緒に見よう 同じ夢を 二人で見よう
優しい夜がつつむの。 優しい夜が つつむ
まだ弱くって まだ弱くて
小さな羽だけど 小さな羽だけど
キミの所へ いつか キミの元へ いつか
はばたく はばたく
時がね 時が
この時コエテ 今を超えて
導くよ キミへと 導くよ
どこにいても どこにいても
そばにいるから。 そばにいるから
Fanのみんなを思って