2008 There is something in the air.
Macworld 2008のバーナーに記された『2008 There is something in the air』から類推されて、小型軽量の『MacBook Air』の登場がウワサされています!?
以前から、MacWorld 2008でオンボード NAND フラッシュメモリー搭載し軽量化したMacBook Proが登場するのではないかというウワサはありましたが、MacWorld 2008のバーナーに記された『There's something in the air』という文言から、憶測がさらに膨らんで、『Air = 無線関連』の発表があるに違いない! 空気のように軽い超薄型『MacBook Air』だろうと....もはや憶測から妄想の域に達しています(笑)
この
『MacBook Air』は、電磁誘導を利用した非接触充電を採用し、WiMAX、広域帯Bluetooth、無線USB等....いっさいケーブルを必要としない軽量薄型のMacBook Pro=『MacBook Air』と考えられています。 家庭やオフィスで充電専用のドックに収納して、ディスクトップMacとして使用し、本体を持ち出せばモバイルMacに変貌する代物らしい? バッテリー稼働時間や周辺機器の無線対応を考えると問題も多いが、待望の軽量MacBook Proの発表となる!(ref.
9to5mac.com)
まあ、何が飛び出すのか楽しみにして、1月16日(水)am 2:00〜のスティーブ・ジョブズCEOキーノートに注目しましょう!
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