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「ブログが本になる?おすすめブログコンテスト」(Livedoor 2/28)
1月26日から1ヶ月間募集しておりました、「ブログが本になる?おすすめブログコンテスト」、おかげさまで応募総数1018件! 自薦他薦含め、本当にたくさんのさまざまなブログが集まりました。ありがとうございます!本日こちらのページで「livedoor ブログブックス賞」、 livedoor Blog話題賞、をそれぞれ発表させていただきます。
【ご連絡】利用規約第10条第2項によりアダルトコンテンツは厳禁しております。該当の方は即時削除をお願い致します。まず、第一に、利用規約第10条第2項は「ID及びパスワードを不正に使用する行為」に関する項目で、第12項「公序良俗に反する行為」の誤植ではないのか? 訂正もなく放置されているのは管理側の単純ミスで済まされない怠慢だ。

ライブドア、ニッポン放送新取締役の派遣提案へ(読売4/6)堀江モンは、ニッポン放送に新しい取締役としてライブドアから過半数の役員を送り込み、経営権の掌握を計る計画を進めるわけだが、それまでにフジTVとニッポン放送経営陣が【焦土作戦】を実行するだろう。 堀江モンは、これも、想定内と言い切るだろうね〜
ライブドアの堀江貴文社長は6日夜、6月末に予定されるニッポン放送の株主総会に向け、ライブドア側から新しい取締役を送り込む株主提案の具体的な検討に入ったことを明らかにした。
9月になると、3年前の衝撃的記憶が沸々とわき上がってきます。 でも、経過年数に応じて、当初の強烈さは薄れてしまいますね、だから、あの時に何が起こったのか、もう一度振り返える時間を持っても良いのではないでしょうか。そこで、3年目の追悼をかねて、ネットで見つけた911関連のムービーをいくつか紹介いたします。 ご覧あれ。
次に必要なのは、いやらしくない売り込み作戦でしょう。 内容があるか? 面白い記事か? については検索エンジンは判断しません、 判断するのは読者ですね。 でも、「ここにこんなブログがあります」と積極的に売り込まなければ存在自体も気づいてくれませんね。 一種のビラ配りだと思って下さい。 そこで利用するのは、トラックバック、コメント、ブログ紹介サイト、ブログランキングサイトなどです。 積極的に、引用記事先にトラックバックするとか、他のブログにコメントとブログリンク先を残すとか、BlogPeople や Mybloglist で友達の輪を広げるとかが有効です。 気を付けて欲しいのは、無関係なスパムトラックバックや、掲示板などに他人になりすましてリンク先を記入して来るようなことは、反感を買って逆効果です。 まっとうに、こつこつと読者の輪を広げることが大事。
最後に、最も重要なことは内容豊富で読者に「なるほど」と思わせるような記事を書くことです。 これが、一番大変なんですけどね(笑) 偉そうなことを書いてしまいましたが、こんな方法でこのブログが成長しました。 人が集まってくれる環境が整えば、今流行のアフィリエイトも効果絶大でしょう。 多くのアフィリエイトだけのブログは無人島で店を広げているようなもので、中には「看板倒れの」の場合も多いし、商品を購入させようという意図だけが目立つように思えます。 店を開くなら、やはり人通りの多い所じゃないとね〜 すぐに、アクセスアップはできません、それなりの努力が必要なのですよ〜 「アクセスアップ」、「SEO対策」という名前の付いたブログに限ってアクセスが少数でランキングにも登場せず、検索エンジンの上位にも表示されていません。 成功しているのは外見や名前ではなく確実に内容勝負のブログです。 私も頑張らないといけませんね(苦笑) 今年の抱負になってしまいました許されたい。
付記:この記事は昨年の末に投稿してあります。1日1回記事を書いておけば検索エンジンに無視されなくなるからです(笑)
あけましておめでとうございます。 新年も2日目を迎え、そろそろどこかに出かけようと思い始めた頃と思います。 私もそろそろ退屈し始めでいるところで、こうやってブログに記事を用意しています。 ブログを始めた頃は、記事を書いても書いてもアクセス数が全く増加せず、書くことにも挫折しそうになったことがあります。 おそらく多くの人も同様な経験や無力感を覚えたことがおありでしょう(笑)
現在は、有名ブログにはなっていませんが、それなりのアクセス数のブログに成長して、書くことへの意欲も湧いております。 でも、それまでは検索エンジンとの熾烈な戦いがあったのです。 その戦いの一部を紹介しましょう。 SEO対策の参考になるかも知れません。
「記事を書けば検索エンジンが拾ってくれる」のは事実です。 でも、いつ検索エンジンが自分のブログを覗きにくるのでしょう? 検索エンジンで異なりますが、一般に、短周期(フレッシュクロール)と中周期(クロール)が存在します。 平均的にはフレッシュクロールは1日〜3日、クロールは2〜3週間と認識しています。 実際に、自分のブログ記事を覗きにどんな周期で検索エンジンがやってくるのかを調べてみますと、約1.5日周期でやってきていました。 この周期を日常的に確認するようにしましょう! 1日後のイベントに関する記事を書いても検索エンジンに拾われなければ、検索しても結果には表示されません。 この場合は、少なくとも2日前に書いておくことが必要です。 先を読んで記事を書く必要があるわけですね。 偶然にタイムリーな記事投稿とクロール時期がピッタリ合うと、とてつもなくアクセスが増加します。 競争相手がいないから当然ですね。 ただし、この周期は投稿頻度によって確実に変動します。 たまたま、怠けて、2〜3日更新しないでいると、検索エンジンの方でこのブログは頻繁に来る必要がないと判断してしまうのです。 そうなると巡回のランクが下げられて、3日組になってしまう。 おそらく、もっと放置しておくと1週間隔くらいまではランクダウンすると思われます。 考えてみて下さい、数億もあるサイトを全て平等に検索エンジンが巡回できるわけないでしょう。 (つづく)
Google Gmail、すでに1%が使用、5割弱が「使ってみたい」(japan internet 12/24)
Google Gmail 浸透度調査によると、「現在使用している」1.0%「知っている」4.0%、「聞いたことがあるがよく知らない」23.7%、「聞いたことはない」71.3%という結果になった。
「今年のブログ」を新設 タイム誌、急成長に注目 (共同12/20)CBSテレビに誤報を認めさせる結果となった指摘記事「The sixty-first minute」には、600を越えるトラックバックがあり、いかに影響力があったのかを示している。 ちなみに、わたしもこの件でエントリーをを書いていました(笑) 日本でも、このようにブログが力を付けて欲しいものですね〜
米誌タイムは19日、個人運営の公開日記的なウェブサイト「ブログ」が今年になって大きな影響力を持つようになったとして「ブログ・オブ・ザ・イヤー」(今年のブログ)を新設し、ブッシュ米大統領の軍歴疑惑に関する米CBSテレビの誤報などを指摘したウェブサイト「パワーライン」を選んだと発表した。
最近ブログサーフィンしていて感じるのが「アフィリエイトだけのブログ」。 記事内容が無く、置いてあるのはアフィリエイトのバナーのみで、記事があっても提携先の紹介文の引用だけのblog。 自分が購入者側の気持ちになったらそんなところで買う気もないし、二度と訪問する気にならない。 アマゾンや楽天の商品なら本店で購入するでしょう。
確かに、ブログはSEOに強いというメリットはあります。 アンケートによると検索結果ページの上位に表示されるだけで、購買者に安心感や信頼感を与えるそうですが、訪問先の管理者の対象商品に対する主観や個性性格が見えない商品だけのページではSEOの効果も帳消しになり、期待感があるだけに「うさんくささ」が増加するでしょう。 これからブログを始める人のなかで、アフィリエイトをやりたいと思う人が半数をこえているらしいが、アフィリエイトに重きを置きすぎると必ず失敗します。 結末は、誰も訪問しなくなるだけ! アフィリエイトはエントリーを書いたことによる投げ銭程度に思っていた方が良いと思います。
ブログを利用した「ショップ」の場合は、展示している商品が「アフィリエイト」の場合より限定されていることが違いますので状況も異なります。 しかしせっかくブログを利用して自由度が効くのですから、店主のコメントなり、商品にまつわるエピソード、あるいは「うんちく」の1つや2つを付記して欲しいものです。 店主の個性が取り払われて、商品と販売価格の羅列では魅力を感じませんね〜 そうなると考えるのは値段の安さのみ。 SEO効果の高いSeesaaショップがうまく機能していないのは、この辺りの出店側に問題があるように思えます。
楽天、アマゾン、ライブドアデパート等では売り手の姿は見えませんので、価格競争の場と化しています。 商店街の個人商店が量販店のディスカウントショップに価格競争を挑んでも結果は明白。 ブログの特徴を生かし、魅力のあるショップが増えて欲しいものです。
参考: 当ブログではブログ7割/アフィリエイト3割でネット使用料は充分に捻出できています。
記事が参考になりましたらBlogRankingに1票を花粉症予防イネを栽培へ (東京新聞12/3)
コメを食べるだけでスギ花粉症を予防する効果があるとされる遺伝子組み換えイネの屋外栽培を、独立行政法人農業生物資源研究所(茨城県つくば市)が来春、計画していることが二日、分かった。 研究所内の農場で行う予定。 実現すれば、医療効果を狙った組み換えイネの屋外栽培は国内で初めてという。
「スギ花粉症緩和遺伝子組換えイネ」の原理を簡単に説明したい。 花粉症は、スギ花粉(アレルゲン、アレルギー物質)が人体の免疫細胞(細菌や異物を認識して攻撃する細胞群)にくっついてアレルギー反応(過敏反応)として起きます。 市販されている花粉症等の防止薬は、免疫細胞に原因物質がくっつくのをブロック(ふたをする)して、アレルギー反応を起きないようにします。 これと同じ原理で、イネ(米)の中に免疫細胞にふたをするものを作らせて、米(ごはん)を食べることによって体内に取り込ませ、杉花粉に反応させなくするというものです。
何が問題か? イネに、本来含まれていないものを作らせるため、遺伝子(DNA)を操作します。 その結果、目的物質以外の予期しない物質が生まれる可能性や免疫細胞へ目的以外の悪影響が生じる可能性があります。 もっと深刻なのは、遺伝子組み換えイネの栽培によって周囲の通常イネとの交配が起ることです。 花粉が飛ぶのを防げるでしょうか? 解決しなければならない数えきれない問題が残されているのが現実です。 今回のイネに限らず、「西洋ナタネ」の事例のように、我が国の遺伝子組み換え作物の管理の甘さは明らかです。 医療目的というスローガンで、研究者が興味本位で遊んで欲しくないですね〜(怒)
参考:スギ花粉症緩和遺伝子組換えイネの問題点 「INTERNET WEEK 2004」でおこなわれたパネルディスカッションの中で、ブログのPingサーバー「ping.bloggers.jp」を運営している平田大治氏の解析で報告されたデータが面白い。
「最低で2回はPingを送信したことがある(少なくとも2つ以上のエントリーを書いた)ブログの「平均寿命」は38.2日、約25%のブログが10回以上エントリーを書いて、その集団の寿命は60.79日。ブログ全体の平均のエントリー間隔は3.63日」、「ブログの“三日坊主率”は47%」
約40日でブログが一生を終えるわけです。 とにかく、習慣付けしないと永く続かないのですね〜 約半数の人が三日坊主で止めてしまうとは意外と多いな〜 おかげさまで、私は、200日以上生きています〜(^_-)☆
異常に、特定の記事にアクセスが増えていると思ったら、またもや Internet Watchの「やじうまWatch」に引用、掲載されていました、嬉しい限りです(笑) もっとも、前のは別サイト(Weblog Hacking)ですけど、2週間で2回もね〜こんなこともあるんですね。 これからも、精進していい記事書きますよ〜 是非読んで下さいね (^_-)☆
たまたま、先日に書いた「blogバワーとSEM」で書いたように、今回も有名サイトに引用された途端、爆発的なアクセスを記録する結果となりました。 通常、この種のアクセスは、「バブル記事」で、読者の定着には結びつかないものです。 母艦(purple Aquarius)のあるLivedoor Blogでも、「佐世保事件」関連で同様なことが起きました。 ただ、記事自体が「季節もの」ですから、その後の推移は悲惨なものです(生き残ってまだ読まれている記事もありますけど)。 最も嬉しいのは、随分前に書いた記事に少しずつアクセスが増えてくる場合で、このようなエントリーは息長く読まれていきますし、読者が付いてくれます。
記事を書くときには、3種類のタイプの記事を書くように、心がけています。(1)バブル記事:タイムリーな話題を対象(一過的だがそれなりのアクセスが期待できる) (2)ユニーク記事:誰も書いていない埋もれたトピックスを対象(競争相手がいないのでコンスタントなアクセスが期待できます)(3)調査記事:じっくり時間をかけて、情報収集した内容を掘り下げて書く記事。(競合記事より詳しく書くことで、記事の寿命は長いし、サイトの信頼性を高める効果有り)...これらの組み合わせで、これまで順調にアクセスをのばすことができています。 かつて、1日20 〜30人だった訪問者が、現在はコンスタントに1000人にまで増えています。 限界がどこにあるのか判りませんがこの調子が続けばいいなと願っています。(サイト維持のための小遣い稼ぎで始めたアフェリエイトの方も順調に伸びて来ているのも嬉しいですけど(^_^;))
いま、「検索エンジンに拾ってもらう小技」について、記事を準備しています。 企業秘密もありますが、できるだけ公開する予定です。 乞うご期待!お目だるいお話さんが、googleランクについてエントリーを書いていますので、関連して、私なりの分析を述べてみたいと思います。
http://matsuoka2004.noblog.net/ さん(記事数0)や、http://cxa26553.noblog.net/さん(記事数1)はPageRank3となっています。