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異常に、特定の記事にアクセスが増えていると思ったら、またもや Internet Watchの「やじうまWatch」に引用、掲載されていました、嬉しい限りです(笑) もっとも、前のは別サイト(Weblog Hacking)ですけど、2週間で2回もね〜こんなこともあるんですね。 これからも、精進していい記事書きますよ〜 是非読んで下さいね (^_-)☆
たまたま、先日に書いた「blogバワーとSEM」で書いたように、今回も有名サイトに引用された途端、爆発的なアクセスを記録する結果となりました。 通常、この種のアクセスは、「バブル記事」で、読者の定着には結びつかないものです。 母艦(purple Aquarius)のあるLivedoor Blogでも、「佐世保事件」関連で同様なことが起きました。 ただ、記事自体が「季節もの」ですから、その後の推移は悲惨なものです(生き残ってまだ読まれている記事もありますけど)。 最も嬉しいのは、随分前に書いた記事に少しずつアクセスが増えてくる場合で、このようなエントリーは息長く読まれていきますし、読者が付いてくれます。
記事を書くときには、3種類のタイプの記事を書くように、心がけています。(1)バブル記事:タイムリーな話題を対象(一過的だがそれなりのアクセスが期待できる) (2)ユニーク記事:誰も書いていない埋もれたトピックスを対象(競争相手がいないのでコンスタントなアクセスが期待できます)(3)調査記事:じっくり時間をかけて、情報収集した内容を掘り下げて書く記事。(競合記事より詳しく書くことで、記事の寿命は長いし、サイトの信頼性を高める効果有り)...これらの組み合わせで、これまで順調にアクセスをのばすことができています。 かつて、1日20 〜30人だった訪問者が、現在はコンスタントに1000人にまで増えています。 限界がどこにあるのか判りませんがこの調子が続けばいいなと願っています。(サイト維持のための小遣い稼ぎで始めたアフェリエイトの方も順調に伸びて来ているのも嬉しいですけど(^_^;))
いま、「検索エンジンに拾ってもらう小技」について、記事を準備しています。 企業秘密もありますが、できるだけ公開する予定です。 乞うご期待!