木村総理の支持率低下!?
木村拓哉主演の連ドラ『チェンジ』の4話目で、ついに視聴率が20%を切った! クールトップの『ごくせん3』を追撃する勢いもなくなってしまった!
木村拓哉主演の連ドラ
『チェンジ』に課せられたノルマは、
『平均ではなく、毎回20%越え』! 2003年以降の木村拓哉主演のドラマでは、2005年の
月9『エンジン』(平均視聴率22.4%)で1話のみが20%を割っているが、他は全部20%越えを達成していた! 今回、視聴率が20%を割り、クールトップにもなれない状態では、そろそろキムタク人気が衰えたと思わざるを得ないですね! このまま、視聴率の低下が止まらないようでは、福山雅治の
『ガリレオ』にも及ばないことになりそうです。
ちなみに、フジTV報道2001の世論調査で得られた最新の
福田内閣支持率にも、
『チェンジ』は敗北しています(笑)
木村拓哉主演の連ドラ視聴率
- 『HERO』(2001年冬) 平均34.3%(初回33.4%)
- 『ビューティフルライフ』(2000年冬) 平均32.3%(初回31.8%)
- 『ラブジェネレーション』(1997年秋) 平均30.7%(初回31.3%)
- 『GOOD LUCK』(2003年冬) 平均30.4%(初回31.6%)
- 『ロングバケーション』(1996年春) 平均29.6%(初回30.6%)
- 『眠れる森』(1998年秋) 平均25.2%(初回21.3%)
- 『プライド』(2004年冬) 平均24.9%(初回28.0%)
- 『華麗なる一族』(2007年冬) 平均23.9 %(初回27.7%)
- 『エンジン』(2005年春) 平均22.4%(初回25.3%)
- 『空から降る一億の星』(2002年春) 平均22.3%(初回25.7%)
- 『チェンジ』(2008年春) 平均22.1%(初回23.8%)←暫定
- 『ギフト』(1997年春) 平均18.2%(初回23.0%)
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